運転の家庭教師 どこで運転練習をしても

運転できなくてお困りの方



 

お母様の介護のために運転が必要になり、何度か教習所で運転練習をしたが自分の車に乗れない~とのお悩みには、ご自宅と施設までを30回繰り返すことでクリアーできました。
お仕事で運転が必要だとのご相談では「夜間走行が怖い」とのお悩みで、夜間の運転練習を集中的に行いました。
お孫さんのところに行きたいからとのご相談では高速走行を希望なさり、兵庫県西宮市から山口県下関市までの高速練習をしました。

運転練習がうまく行かなくて悩んでいる方にたくさんのご相談をいただき、中には円形脱毛症になる程お悩みの方もいらっしゃいましたが、ベテランの先生の指導で翌日には見違えるように上手に運転されていました。
教習所の指導員としての経験が10年以上の先生は、教えるポイントがとても分かり易いと好評です。「運転の家庭教師」に登録している先生方はとても豊富な運転指導経験をお持ちです。

60歳代の方も安心して受講いただけます。





  お客様の自家用車地元の道路を運転練習をします

運転に慣れていないペーパードライバー方の練習は「ご自宅の自動車」でないと、練習効果は半減します。
指定自動車教習所は「初心運転ドライバー育成」という目的のために、法に定める基準をクリアしているか公安委員会が指導監督をしています。要するに法基準を認可した後「その法基準を保持しているか」を確認しているのが公安委員会です。

この法基準を保てない場合は罰則規定により処罰されますし、教習所は毎年このチェック(立入)を受ける義務を課せられています。
【教習所独自の判断行動には限界があります】

教習所がペーパードライバー教習に力を入れないのは、免許既得者に対する明確な法基準が定められていないので、現行の許容範囲でしか取り組んでいないからです。

自家用車の持込を許可する教習所は少数あるようですが、指導員を派遣する教習所はまだないのが現状です。
ですが、ペーパードライバーの方に必要なのは「自宅の自家用車」で運転練習をすることです。 

そして「毎日使用する道路」で練習をすることが肝要といえます。
その意味ではペーパードライバーの運転練習を、教習所の「教習車」で行っても効果が得られないのは仕方がないことなのです。

運転の家庭教師では
①お客様の家の自動車で運転練習をします。
②ご希望の道路を繰り返し運転練習をします。
家の自家用車で~
地元の走行練習が~
一番早く運転デビューできます。 

運転の家庭教師はお客様の自動車で、お客様のご希望の道路で運転練習をします!
ですからとても実践的な運転練習なのです!

  高速道路の運転練習もお任せください

姫路から保養所の長野県諏訪まで~
岐阜からご主人の赴任先の大分県別府まで~
滋賀からご実家の愛媛県西条市まで~
和歌山からご友人宅の山口県萩市まで~
お客様のご希望をお聞きして、高速道路の運転練習をします。
お客様の運転力に応じた「高速道路の運転練習」の教案(練習スケジュール)を提案しますので、無理なく危険も少ない運転練習を実施できます。

  熟年のお客様にやさしい運転練習を心がけています

運転指導は優しいが良いですし、運転習得は易しく覚えたいですよね。
でも年齢とともに対応が難しくなり、頭では分かっていても・・・身体がついてこないのが自動車の運転です。年齢だけではありませんが、40歳を超えたころから怪しくなる人が多くなります。

動体視力が低下したり、老眼を感じ始めるのも40歳代からです。50歳代で運転免許を取得なさった約70%の方が、ペーパードライバーになってしまっています。(当社調べ) 
熟年の方はいろんな諸事情から運転を必要とされるのですが、適切なアドバイスができる指導員に学ばないと難しいのが現実です。

指導員経験もない者が「運転教えます」とネットに氾濫していますが、専門教育研修(指導法等の研修)を受講していない素人の運転練習は、教え切れないためにトラブルが多発しています。(事故に要注意!)
運転の家庭教師のプロ指導員は運転指導の経験が豊富なので、あらゆるシーンで的確なアドバイスができます。
熟年の方で運転練習にお困りならベテランの指導員にお任せください。  





  プロ指導員とは、指導技術と知識を持つ講師陣

指定自動車教習所で30年以上勤務した指導員や大型車や二種免許などの上位指導資格・検定員資格を持つ者など、運転指導の熟練者が所属するペーパードライバースクールです。
プロ指導員とは
1.指定自動車教習所で技能教習・学科教習・技能検定の現場経験のある者。
2.未指定自動車教習所で技能教習・学科教習・試験立会いの現場経験のある者。
3.運転指導業務に5年以上携わり、当社指導員養成講習を受講し審査に合格した者。
紹介する先生は「運転指導で飯を食べるプロ」ですから安心してお問い合わせください。
楽しい雰囲気の中で、きちんとした運転技術を学んでいただくことができます。 

 

運転の家庭教師のモットーは、『笑顔で』『楽しく』『無事故練習』です。
運転に関するいろんなお悩みを木下がお聞きして、早く運転デビューように適切なアドバイスを致します。プロ指導員登録のない地域へは本部指導員の出張練習も可能です。
また、運転技術を身につけることも大切ですが、事故に近付かない「安全運転」を習得することはもっと重要なことです。
運転初心者の時期に「安全運転のコツ」を身につけておけば事故率が低くなります。
運転の家庭教師は、プロ指導員が事故に近付かない『安全運転のコツ』を伝授します。 

  運転練習は年中無給で対応しています

お客様のご希望・ご要望をお聞きして、無理の無い教案(スケジュール)を作成します。
土日祝祭日はもちろんですが、年中無休で運転教習を実施しています。また、時間帯は早朝や深夜の運転練習でもご希望をお聞かせいただきますと、できるだけ対応させていただきます。年中無休の教習は、あらゆる環境のお客様に安全運転を習得していただけるよう配慮したものです。お勤めの方はお休みが違いますし、夜の運転を覚えたい方もいらっしゃるので、24時間で予約をお受けいたします。
全国に登録指導員がいますので、ご自宅近くの指導員をご紹介いたします。近くに登録指導員がいない場合は本部指導員の出張も可能です。実践に則した運転を伝授しますので、買い物や施設訪問等の目的を決めて教習をします。

  苦手なところを重点的に運転指導を致します

40歳からの運転練習は「分かり易い」ことが大切なポイントです。
運転免許は持っているけど長い間運転をしていない方や40歳を超えて運転免許を取得したが怖くて運転を逃げている方。

家に自動車はあるけれど「怖くて運転できない」と諦めていた方から「どうしても運転の必要ができた」とご相談をいただきます。
ご家族の方に同乗してもらったりしたけど・・・

ブレーキが遅い~速度が遅くて危ない~右折のハンドルを廻し過ぎ~
怒られ過ぎて運転するのが怖くなったとの声もお聞きします。
※運転に慣れていない初心者の同乗は、指導員未経験者ではご自身がパニックになり危険なこともあります。

私たちが運転練習の3原則と呼び、大切な指針としているのは
1.絶対に怒らないこと。
2.気持ち良くのびのびと運転させること。
3.危険な状況になる前にアドバイスをすること。
の3っです。簡単なようですが、これができるようになるには指導員経験5年くらいは必要です。
運転に慣れていない方は緊張をしますし、パニックにもなりやすいです。
大きい声を出されたり横で苦言が過ぎると、慌ててしまい本来の実力も出せなくなります。

「運転の家庭教師」に登録するプロ指導員は、国の実施する研修を受講して指導員審査(試験)に合格した教習指導員か、ペーパードライバー教室を開業する運転指導員です。

ですから運転練習を受けるお客様が苦手に思ったり不安に感じる事を指導員にご相談いただければ、一つずつ解決出来るように練習メニューと目標を設定します。できるだけ分かり易い表現や例えで説明しますのでメキメキ運転力がつきます。
特に長期間運転なさっていない方~年齢が50歳を超えた方~運転を怖いと感じる方~お客様の苦手なところをプロ指導員が重点的に運転指導しますので、ペーパードライバーを完全克服できます!

  プロ指導員の練習料金です

プロ指導料金  6時限×6回 216,000円(税別)

 <別途、交通費や宿泊費が必要な場合もあります> 

ネットで検索するとリーズナブルな価格のところが多数ございます。1時間単位で運転練習ができるところもございます。その他お客様の利便性の良いところもあると思います。
どうぞ余裕のある方は他社をお選びください。
そこで学んでもダメでしたら「運転の家庭教師」に連絡ください。私たちは運転指導のプロですので、どこで運転練習しても効果を得られない方にご利用いだきたいです。
この料金に納得いただけるお客様の連絡をお願い致します。



  プロ指導員の練習方法を紹介

プロの運転指導員とは

1.指定自動車教習所技能教習・学科教習・技能検定の現場経験のある者。
2.未指定自動車教習所技能教習・学科教習・試験立会いの現場経験のある者。
3.運転指導業務に5年以上携わり、当社指導員養成講習を受講し審査に合格した者。

【当社指導員養成講習:1.道路交通法 2.教育知識 3.交通の教則 4.安全運転の知識 5.自動車の構造等の科目】

本部指導員は
助手席からのハンドル操作でどこまでも走行ができます!

練習の初期はハンドルを指導員にお任せだから運転練習が怖くなく受講できます。

 

「運転の家庭教師」の本部指導員は、助手席からのハンドル補助でどこまでも走行が可能です。 
直線道路だけでなく右左折や狭路通過・高速道路走行もできますし、もちろん駐車もできます。

ペーパードライバーの方の運転練習は、いきなり一般道路を走るという危険な状態から始まります。この危険な状態がお客様の恐怖心を煽って、運転練習の習得を遅らせています。「運転の家庭教師」の本部指導員は、助手席からのハンドル補助でどこまでも走行が可能です。直線道路だけでなく、右左折や高速道路走行・駐車も可能です。
まず、お客様はペダル操作を身につけていただきます。ハンドル操作は指導員に任せて、アクセルペダルとブレーキペダルの踏み方(強弱やタイミング)を学びます。速度を一定に保つことは大切なことですが、ハンドル操作と同時に行うのは難しいといえます。

ペダル操作だけに集中する練習法は、早い方ならば1日で速度感覚を掴めます。
 

本部指導員は「ドライビング・マジック(危険回避/ハンドル補助)研修」で、100Km以上を助手席からのハンドル操作で走行できなければ登録されません。教習所の指導員経験者でも苦労するハンドル操作補助は、運転の家庭教師独自の指導員研修です。本部指導員がハンドル補助をするので、お客様は怖くない運転練習で、楽しみながらペーパードライバーの運転練習を受講いただけます。






運転ができなくて困っているとご相談をいただきます。 
本当は運転したくないのに、親の介護でしかたなくて・・・ 
引越した先が自動車がないと生活に支障があるところで・・・ 
運転が必要になったが、昔に交通事故を起こしたトラウマで・・・ 
教習所やいろんなところで練習したけど運転ができなくて・・・ 
お子様のスクールの送迎やご主人を駅までお迎えなど様々な理由で運転をしたいとのお問い合わせをいただきます。 
私達「運転の家庭教師」の本部指導員は豊富な運転指導経験があるので、お客様の運転力に応じた無理のないカリキュラム(教案)を組みます。 
運転練習が不安だと言われる方へは本部指導員を出張させて対応致します。 
6日間の集中練習でお客様に「走行中の運転感覚」を体得いただきます。 
運転感覚を掴む練習ができていなければ、走行そのものが怖く感じると思います。ペーパードライバーの運転練習で最も大事なことが「運転感覚」を体得することです。 例えば、一般道路を走っている車を見ることでも勉強になるのは分かりますか?見る視点により学ぶことが多大なんです。 
本部指導員の練習方法は、この「運転感覚」を掴むことに重点を置きます。この練習方法は時間を必要としますが、確実にお客様の運転力をアップさせます!
1週間で運転できるように頑張りましょう!